意味がわかると怖い話 深夜にトイレに起きた

意味がわかると怖い話 深夜にトイレに起きた

深夜12時、オシッコに起きてしまった。

冷えるな。

今晩はもうトイレに起きるのが3回目だ。

トイレでオシッコをしながら考えた。

腹減ったなー。

明日の朝ごはん何食べようかな。目玉焼きと、カリカリにベーコンを焼こう。そしてトーストとミルクもだ。うん、悪くない。

あ、でも和食も捨てがたいな。アツアツの味噌汁に白米、焼き魚と漬物なんて最高じゃないか。

ああ、腹減る。

そんなことを考えているうちに、オシッコも出終わり、すぐに部屋に戻り布団に潜り込む。時計の針は2時を指していた。

寝よう。

解説
2時間もおしっこをしていた。
しかも、トイレに起きたのは、その夜で3回目。
明らかに、異常である。

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